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院内感染

さっき病院の待合にいたら、左隣にインフルエンザじゃないかと思われる女性が座ってきた。
あまりじろじろ見ないように心掛けたが、マスクの下でしきりに咳き込んでいた。
・・・おれはマスクをしていない。
できるだけ彼女の反対側に首を回し、左手を鼻と口の横に当てて呼吸をした。
おれの名前が呼ばれるまで,約20分。
おれは、その姿勢を崩さなかったが・・・大丈夫であろうか?

病院から戻って一時間。インフルエンザの潜伏期間てどのくらいだっけ?48時間くらいか?
・・・まあ、来週の木曜日にはまた病院だから、その時に発症していたらタミフルでも処方してもらおう。

話は変わって、例の「パンデミック」(仮)だけど、少しずつ輪郭が見えてきた。
・・・まだ何も書ける段階ではないけれど、「軽シン」と「SPROUT]を読み直す必要がありそうだ。
作者なのに、忘れていることが多すぎるみたいだ。
話を創るのはそれからになるね。

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本末転倒

よくありますよね。そういう話
何しに病院に行っているのか、わからないですよね。
まだまだ寒くなりますけど、ご自愛ください。

楽しみです!

…という言葉が先生のプレッシャーにならなければいいんですが…。
と、思いつつも、楽しみにせずにはおれません(^^;。

そうそうよくあります

病院や学校等での感染する割合が最多だと聞いてます。朝晩の通勤帰宅や昼飯の際の人込みに、明らかに具合が悪そうにその場に現れて重い咳をかまされると、慌てて息を止め空気の流れの風かみを向き手を当て息を細めていることがよくあります。ウイルスレベルでは、インフルエンザのモノと通常の風邪のウイルスとは殆ど同じくらいにひ弱で短命なモノの様です。問題は繁殖力の違いなのでしょうか。風邪をひいて免疫力が上がっているとインフルエンザにはかかり難いなど俗説も聞きますが、手洗いうがいと十分な睡眠くらいしか対応策はない様ですので、意識的に気をつけるしかないですね。
耕平は永遠に理想人物像で新作ストーリーに近い遠いは別にしても作品には存在して欲しいです。

発症前の予兆(ただし経験則)

 他の方はどうか分からないのですがインフルエンザ発症12時間前くらい(という表現が正しいのか謎ですが)に突然、ほんの数瞬ですが、異様にのどがいがらっぽくなります(この時点では平熱)。高3から現在(三十路半ば)までに3回インフルエンザに罹ってますが、3回とも予兆を自覚しました(2回目から「あ゛、発症や・・・」と)。 もしそういう兆候がございましたら発症と認識されたほうが・・・。 あと、インフルエンザの型によるのか、タミフル服用が2回目だったからか、2度目の服用ではタミフルの効きはイマイチですのでご注意を。


 

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