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みぞれ河岸 Ⅱ

本棚の中の本を約3分の1ほど床におろしたところで「みぞれ河岸」が収録されている文庫にやっとたどりついた。
「都筑道夫スリラーハウス」というショートショート集だった。

話の内容もほぼおぼえていた通りだ。

しかし、この本は昭和59年4月10日に初版発行されたものだ。
ずいぶん昔の話である。

そのころおれは何を描いていたのだろう?
そっちが思い出せないって・・・?

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No title

59年だと、旧軽真っ只中、狼が終わったあたりですよね。あとアフリカの太陽、それさえもおそらくは…その頃俺高3で、寝ても覚めても旦那の作品追っかけては読みふけっておりました。

セルロイドの少女

確かに「旧軽」真っ只中ですね。
学校卒業して、
彼女と一緒に住んでたなぁ。。。
可愛かったなぁ。。。
祭りも行ったなぁ。。。
「わたあめ」と「セルロイドのお面」
買ったなぁ。。。

若かったなぁ。。。




59年だと

私はまだ5歳です。軽シンに出会う5年前ですね

L.A.への夢

たがみよしひさ様こんにちわ
59年といえば軽井沢シンドロームですね
相沢耕平がL.A.に夢見てL.A.で始まり
L.A.で終わる。
私は当時、中学1年でした。
超~憧れでした。
実写版、軽井沢シンドローム見てみたかった。
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